ネルソンズドッグフードで健康なシニアライフを過ごそう

 

人間と違って運動能力が優れている犬。 しかしどのような犬でも、いつしか老犬・シニアと呼ばれる年齢に達し、衰えが見え始めるのです。

 

  • 肌のハリや美しい毛並みがなくなる。
  • 皮膚トラブルが出やすくなる。
  • 足腰が弱くなる、関節の痛みが出る。
  • 咀嚼やのみ込む力が弱くなる。
  • 耳が遠くなる。

 

犬によって老化現象には差がありますが、主にこのような特徴が現れることが多いです。

 

そんなシニア犬には、ドッグフードもシニア犬にとってやさしいものを選びたいですよね。

 

そこでおススメしたいのが「ネルソンズドッグフード」です。

 

 

ネルソンズドッグフードは、成犬だけでなくシニアの健康や体調に気遣った工夫がなされているフードなのです。 早速、ネルソンズドッグフードがシニア犬にもぴったりな理由を探っていきましょう!

 

小型犬のシニアの場合

 

小型犬は顎や口が小さいため噛む力が弱いという傾向がありますので、シニア犬になるとさらにドッグフードが食べにくくなってしまいます。

 

そこでネルソンズドッグフードの出番です。

 

ネルソンズドッグフードの粒は、1辺が約1cm、厚さは約5mmと小さめサイズですので小型犬のシニアでも食べるのに労力を必要としない設計になっているのです。

 

ただし、ネルソンズドッグフードの粒は三角形になっており、必ずしものどに詰まりにくい形とは言えませんので、子犬やシニア犬などはぬるま湯でふやかしたものを食べさせるとさらに安全です。

 

 

中型犬のシニアの場合

 

中型犬は、他の犬に比べて運動量が多いとされています。

 

シニア犬になっても楽しく走り回ったり、元気に散歩をしたりするには丈夫な体で居続けることが大切。

 

ネルソンズドッグフードには、丈夫な体を維持するために必要不可欠な「動物性たんぱく質」がたっぷり含まれています。

 

穀物の代わりに、ネルソンズドッグフードは新鮮なチキンが多く使用されているので良質なたんぱく質が豊富なのです。

 

ですからシニアになっても免疫機能や代謝機能の低下を抑えたり、骨格を頑丈にしたりして健康を守ってくれるのです。

 

ちなみに中型犬は他のサイズの犬に比べて犬種の数がとても多いですが、ネルソンズドッグフードはどのような犬種のシニアにも対応しているのでとても便利です。

 

 

大型犬のシニアの場合

 

大型犬は体重が重いため、シニアになると下半身の関節や骨が弱まりやすくなり、病気を発症したり下半身が動かなくなったりしてしまうことがあります。

 

そこで、シニア犬の関節や骨のケアに大いに役立ってくれるのがネルソンズドッグフードなのです。

 

ネルソンズドッグフードには、グルコサミンとコンドロイチンが含まれています。

 

どちらも健康な軟骨の形成のための重要な成分となっているため、関節の痛みを予防したり軽減したりする効果があり、シニアになっても滑らかな関節の動きを実現してくれるのです。

 

愛犬を寝たきりにさせたくないなら、ネルソンズドッグフードを始めてみてはいかがでしょう? 犬は私たちが思っているよりもとても早いスピードで成長し、あっという間に老犬と呼ばれる年齢に達します。

 

なにか体に異変が起きる前にしっかりとドッグフードのことを考えて、愛犬が健康なシニアライフを送れるようにしましょう。

 

 

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