モグワンとカナガンを徹底比較!!【健康と体に良いドッグフードはどっち?】

 

モグワンとカナガンの比較

 

できるだけ健康によくて食いつきのよいドッグフードを与えたいものですよね。

 

少しでも良いものを探して、さまざまなドッグフードを比較したことはありませんか?、高品質で食いつきがよく、しかも入手しやすければ文句なしです。

 

そこで、プレミアムドッグフードのモグワンとカナガンの特長をふまえながら、どちらがより犬の健康に良いドッグフードなのかを比較したいと思います。

 

 

 

チキン&サーモンのモグワン、チキンのみのカナガン、原材料を比較すると? 

モグワン
 チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル、ビタミン、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、ダンデライオン、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、MSM&コンドロイチン
カナガン
 骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウタンパク、アルファルファ、鶏脂3.1%、乾燥全卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン(ビタミンA 16,250IU/kg、ビタミンD3 2,400IU/kg、ビタミンE 240IU/kg)、グルコサミン1000mg/kg、メチルスルフォニルメタン(MSM)1000mg/kg、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン700mg/kg、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニスの実、コロハ 

 

モグワンもカナガンも、穀物不使用で人工添加物不使用であるのはもちろん、上質なタンパク質をたっぷり使用しています。

 

小粒のドライフードなので、口の大きくない小型犬でも食べやすい設計で、上質な天然素材の香りが食欲をそそります。

 

共通ポイントの多いモグワンとカナガンですが、細かく比較してゆくと、意外に大きな違いが見えてきます。

 

その違いを比較する事で、どちらがより安全で健康に良いおすすめドッグフードなのか、わかります。

 

肉食動物の犬にとってのタンパク質は、とても重要な栄養素です。逆に、穀物類は犬にとって消化しづらく、体調不良の原因になったりもします。

 

穀物成分がふくまれないグレインフリーなのか、そしてタンパク質の原材料がフードの質を左右しているといっても良いでしょう。

 

その点、モグワンもカナガンも穀物不使用、良質なタンパク質を50%以上配合をしているので、愛犬に与える際にも不安がありません。

 

では違いはどこにあるのでしょうか。

 

モグワンとカナガンの違い①タンパク源

 

両者を比較して、一番わかりやすいのが、タンパク質の原材料の違いです。

 

モグワンでは、イギリス産平飼いチキンと、スコットランド産のサーモンが原材料になっています。

 

カナガンでもイギリス産平飼いチキンを使用していますが、チキンのみでサーモンは入っていません。

 

もちろん、チキンは上質な低脂肪のタンパク源であり、ビタミンAや健康と免疫力の維持に役立つセレンが豊富に含まれていますので、フードの原料としては申し分ありません。

 

ですが、サーモンには、抗酸化作用を持つアスタキサンチンやDHA、EPAなど健康に役立つ成分が含まれます。

 

このように比較してみると、モグワンの方がより多くの栄養成分が入っていることがわかります。

 

実は、チキンばかりを食べ過ぎるとチキンアレルギーが引き起こされる可能性が出てくるのです。

 

モグワンでは、チキンが全体の34%、サーモンが全体の20%という具合にバランスよく配合されているので、

 

カナガンと比較すると、モグワンの方がアレルギー対策の面でより優れているおすすめドッグフードです。

 

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カロリーの比較は? 控えめなモグワンとパワフルなカナガン

 

人間同様、愛犬のカロリーの摂取量も気になります。 活発な若い犬とシニア犬では必要なカロリー量も違うはず。

 

カロリーの視点からも、モグワンとカナガンを比較してみましょう。

 

まず、原材料のうち、モグワンはチキンとサーモンで50%を超えます。 同じく、カナガンはチキンが50%以上。

 

タンパク質の量を比較すると、カナガンの方が多く、カロリーに大きくかかわる脂質を比較しても、やはりカナガンの方が多めです。

 

当然、エネルギー量はカナガンの方が多くなります。

 

数値を見比べると、モグワンが344kcal/100g、カナガンは約361kcal/100gです。

 

エネルギーをたくさん必要とする場合はカナガンでも問題ないですが、体重が増えてしまう可能性がある場合は、モグワンの方がおすすめ。

 

太り過ぎでしまうと足腰に負担がかり、怪我や関節周りが炎症してしまう原因になるので、

 

可能な限り低炭水化物でヘルシーなフードを与える必要があります。

 

そのため、カナガンよりもヘルシーなモグワンが最適です。

 

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モグワンとカナガン、犬の身体に優しいドッグフードはどっち?

 

モグワンもカナガンも、高品質で安全な原材料を使用しており、人工添加物も含まれないうえ、消化に悪い穀物は一切含まれていません。

 

比較するまでもなく、どちらもおすすめできるドッグフードです。

 

ですが、もし、愛犬のお腹が弱かったり、年齢とともに体力が落ちてきたなと感じたりした場合、どちらがより体に優しいのでしょうか。

 

さらに詳しく配合成分を比較してみましょう。

 

カナガンは穀物の代わりにサツマイモを配合しています。

 

サツマイモは食物繊維が多く、時間をかけてゆっくり吸収されてゆくため、体に負担がかかりません。

 

また、数種類の野菜と果物、ハーブ類のほか、フラクトオリゴ糖などお腹にやさしい成分も入っています。

 

いっぽう、モグワンでは、素早くエネルギーになるココナッツオイル、ビール酵母、バナナなど、やはりお腹の働きをよくする原料が豊富に入っています。

 

中でもタンパク源の4割を占めるサーモンは消化しやすいタンパク源ですので、胃腸が弱りがちなシニア犬にもおすすめできます。

 

また、シニア犬や子犬にとって、タンパク質の過剰な摂取は腎臓に負担をかける恐れがあります。

 

そのため、原材料を比較してみても、主原料にチキンしか配合されていないカナガンよりも、モグワンの方が犬の体に優しいドッグフードであることがわかります。

 

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モグワンとカナガン、比較のまとめ

 

1 原材料の比較

 

フードに使われているタンパク質の原料を比較すると、モグワンはチキンとサーモンがおよそ3対2の割合で使われており、カナガンではチキンが100%を占めます。

 

もし鶏アレルギーが気になるようでしたら、モグワンの方が良いです。

 

 

2 カロリー摂取量の比較

 

カロリー摂取量の比較では、カナガンの方がやや高いことがわかります。

 

タンパク質、脂質の割合を見ても、カナガンの方が多くなりますから、肥満が心配な愛犬にはモグワンの方がおすすめです。

 

 

3 体への優しさ

 

体への優しさを比較すると、タンパク源のひとつにサーモンを採用しているモグワンのほうが、消化の面でもアレルギーの面でも、カナガンより体にかかる負担が少ないと言えます。

 

 

モグワンドッグフードは犬が健康になるだけでなく、食いつきも良いドッグフードです!!

  • コンドロイチンとグルコサミンで足腰を強化できる
  • 毛並みや毛艶が綺麗になる
  • 消化に良くウンチの状態を改善できる
  • 品質が良く、涙やけ対策にもなる

 

というメリットがあるからこそ、モグワンドッグフードが今、多くの飼い主さんに選ばれています

 

 

購入後、疑問や質問についても、専門スタッフが親身になって対応してくれるので、アフターケアサービスも充実しています。

 

 

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